とくまさARIGATO 〜本当のありがとうは ありがとうじゃ足りないんだ〜

「学べば学ぶほど、自分が何も知らなかった事に気付く。気付けば気付くほどまた学びたくなる。」-アルベルト・アインシュタインはこう言いました。 あなたの知的好奇心を刺激し、そのブラウザに「お気に入り登録」されることを目指して、面白いこと、笑えること、タメになること、稼げる話などを これでもかッッッ!!というほどおススメ・シェアリングします。この世の有意義なすべての情報に、「ありがとう。」

*

【人気記事】インフレ・預金封鎖に備えて海外預金口座の開設をするべき!!

LINEで送る
[`google_buzz` not found]

海外預金口座開設の重要性に気付かせてくれたユビキタスグループとの出会い

それは、数冊の本でした。

預金封鎖DSC_0056

DSC_0054

↑ 

「この本面白いから読んでみて下さい」と知り合い勧められ、試しに読んでみると、とても大切なことが書かれてありました!

「世の中の常識は一度疑ってみて、より良く生きる術を常に探すことがとても大切である

短いマンガですが高木純さんの半生、行われているビジネスなどがよくわかり、引き込まれる内容ですのでおススメです。

 

※ご興味がある方はこちらまでご連絡下さい。

→toumasa.udonあっとgmail.com(徳山真春の相談受付メール)
(あっとを@に変えてください)

 

主人公の高木純さんのYouTube動画はこちら。

◎チャンネル:ジャパンサークル|ジャパンサークル創業者ストーリー 常識を疑え 上巻 高木純

◎チャンネル:ジャパンサークル|ジャパンサークル創業者ストーリー 常識を疑え 下巻 高木純

 

 

高木純さんが経営するユビキタスグループ 概要  ~UBIQUITOUS GROUP

Ubiquitous Travel Limited

本店所在地: 香港
主要事業展開地: 香港、中国

業務内容: 海外法人(香港・オフショア)設立サポート、海外口座(法人・個人)開設サポート、不動産コンサルティング、税務コンサルティング、海外移住サポート

  ・香港の銀行口座開設サポート

  ・HSBC香港の口座開設サポート

  ・アクレダ銀行の口座開設サポート

  ・イースタンリザール銀行の口座開設サポート

  ・モンゴル国民投資銀行の口座開設サポート

  ・海外年金口座開設サポート

  ・オフショア法人設立サポート

  ・ミャンマー不動産投資

  ・ニュージランド永住権の取得サポート

 

 

 

◎Life Collaboration Pte Ltd

本社所在地:6 MarinaBoulevord#56-22TheSail@MarinaBay Singapore 018985
事業内容
  ・通訳業務(日本語、中国語、英語)
  ・海外業務の取次・事務
  ・コールセンター(フィリピンオフィス) 
  ・ベトナム進出企業の支援コンサルティング(ベトナムオフィス) 
  ・ベトナム企業M&A仲介(ベトナムオフィス) 
  ・移住サポート (シンガポール、ニュージランド、マレーシア、フィリピン)
  ・海外法人設立サポート
  ・スイスプライベートバンク(プライベートバンク協会)視察サポート
  ・海外銀行個人/法人口座開設サポート 
  ・海外証券個人/法人口座開設サポート
  ・キャプティブ設立・運営支援 
  ・中国2年間有効マルチビザ取得サポート(グループ会社:旅行会社)
  ・各種ファンド組成サポート
  ・個人・法人クラウド導入・カスタマイズサポート
  ・各種ツアーパッケージ企画(グループ会社:旅行会社) 
  ・研修生教育・送り出し(グループ会社:ミャンマー法人)

 
・・・色んな事業をされていますね!

上記の会社のほかにも、台北、タイ、シンガポール、プノンペン、ホーチミン、セブ、ケイマン諸島、英領バージン諸島、バヌアツ共和国などにグループ会社を置いて事業展開されている、ワールドワイドなグループ企業です!(参考:ホームページよりhttp://ub-g.com/companies/

 

高木純さんが立ち上げられたユビキタスグループはグローバルに事業展開しており、海外に飛び出す日本人のコンパスの役目を担っています。

 

そんなユビキタスグループ高木純さんが警鐘を鳴らす恐ろしいインフレ、預金封鎖とは?

DSC_0102

DSC_0103

2015年2月16日にNHKのニュースウォッチ9で放送された『「預金封鎖」もうひとつのねらい』という特集をご覧になった人はいるでしょうか?

1946年2月16日、戦後の激しいインフレを抑えるためこの日本でも預金封鎖が行われた、という内容です。上記画像をご覧ください。

 

インフレ対策とされていた預金封鎖にはもうひとつの目的があったことがこの番組で語られていました。

その目的とは、戦争で負った国の借金を国民に負わせるということ。

 

当時(昭和19年)の政府債務残高(対名目GDP比)は204%。

つまり、当時の国の債務は国内総生産の2倍もあったのです。そして、恐ろしいことに、バブル以降悪化しているわが国の財政は現在、預金封鎖が行われたときと同じくらいの危機的水準なのです。

「銀行が潰れてもペイオフで1,000万円は保証されるから大丈夫。」なんて思っていても、預金封鎖が行われてしまえばその保証は無いものになります

 

そもそも、銀行や政府が保証してくれるのはあくまでも1,000万円という額面であって、現在の1,000万円という資産価値を保証してくれるわけではないのです。つまり、インフレが起こった場合、お金の価値は保証されず、必ず下がるのです。

預金封鎖で没収されるのは円預金だけでなく、貸金庫の中の現金も、外資系金融機関の日本支店での外貨預金も、外資系保険会社のドル建て終身保険での貯蓄も、金の保護預りも、すべて日本の国家権力下となってしまいます

 

 

危機的な年金受給額!だから国や会社に頼らず「自分年金」をつくろう

日本年金機構の年金情報流出問題が世間を騒がせ、国民に不安を与えました。

それに加えて、年金支給額の減額や、支給開始年齢の繰り上げなど、年金問題が大きく浮彫になり、老後への不安はますます募るばかりです。

こらからさらに少子高齢化が進めば、年金受給者を支える現役世代が減少し、年金支給額が大幅に減ることが容易に予想されます。十分な年金がもらえない私たちの老後を想像するだけで、おそろしくなります!

年代    受給額-支払額

20代    ▲2,240万円
30代    ▲1,700万円
40代    ▲1,050万円
50代    ▲260万円
60代    +770万円
70代    +3,090万円

 

↑これは、将来受け取ることができるであろう年金受給額から支払額を差し引いた試算です。ご覧のとおり、1960年以降に生まれた方の「受給額―支払額」は、マイナスになっています。

投資に例えるならば、運用がうまく行かず、元本を割っている、という状況です。

 

しかし、こんな悲観的な状況だからこそ、この先、確実にもらえるかどうかわからない年金を当てにせず、自分で自分の年金をつくって老後に備えよう、というニーズが非常に高まってきています。

そう、私たちは海外口座海外年金口座を活用した、将来のお金に備えるための資産運用について検討すべきなのです。

 

海外口座を開設する最大のメリット:インフレヘッジと金

「インフレヘッジ」とは一体どういうこと?

インフレとは持続的にモノの価格が上昇していく現象のことを指します。価格が上昇するので、おカネのモノに対する価値が低下します。具体的な例を挙げると、以前は300万円で買えた車がインフレになって、全く同じ車なのに350万円になる状態です。インフレヘッジとは現金に近い資産からインフレによって価格が上昇しそうな資産に乗り換えることを意味します

最もインフレに連動するのは明らかに原油ですが、原油価格は景気の影響を強く受けるため、株価との連動性が高く、ポートフォリオの分散効果が働きにくいことから機関投資家は金か原油かを問われた場合、どちらかと言えばを選択しているようです。

原油よりも金の方が目に触れる機会も多く、「投資している対象がわかりやすい」ということも考えると、個人で投資する場合は金の方がより投資している実感を持って保有できるのではないでしょうか。

アベノミクスによって、さらなるインフレが見込まれているからこそ、しっかりとインフレヘッジ(対策)を考える必要があります。

例えば、日本にいながら、香港で積立購入できる純金積立プランなどがあります。

 

◆こんな方にオススメ 

11種類の通貨で管理できるマルチカレンシー口座を持ちたい 
最先端のインターネットバンキングシステムを利用したい 
世界中のATMから現地通貨を引き出せるATMカードを持ちたい

 

賢くお金をまもり、増やす。円安やインフレ、カントリーリスクに備える。「今の時代に合った、資産形成のあり方」を学ばなければならないのです。

 

海外口座の信用力に不安を感じていませんか?~大事な決断をするときの判断基準「信用力」について~

皆さんは今お持ちの銀行口座を開設するときにどのような基準で銀行を選びましたか?

多くの方は、銀行の信用力を評価して、お金を預けているはずです。銀行の規模や知名度であったり、ブランド力が判断材料になるでしょう。

 

名前すら聞いたことがない新興国の銀行なんて大丈夫なの?

このように考えるのは至極当然のことです。少ない情報量では判断は下せません。

そこで以下のとおりカンボジアのアクレダ銀行に関する、信頼できる情報をご紹介します。

↓ 日本経済新聞に掲載された記事(2015年8月24日) 

日本経済新聞に掲載された記事(2015年8月24日)

↓ 三井住友銀行のWebサイトに掲載されたニュース(2014年8月18日)

三井住友銀行のWebサイトに掲載されたニュース(2014年8月18日)

↓ 世界銀行グループの一機関である国際金融公社(International Finance Corporation)に掲載されたニュース 

世界銀行グループの一機関である国際金融公社(International Finance Corporation)に掲載されたニュース

 

日本の三大メガバンクである「三井住友銀行」が200億円強を投じて、カンボジア最大手アクレダ銀行国営銀行の株式を取得して、筆頭株主になりました(上記画像のとおり)。

日本経済新聞や会社四季報、国際金融商社などさまざまなメディアで大々的に取り上げられたこのアクレダ銀行は、成長著しいカンボジア最大手の銀行として認知されはじめ、信用力を高めています。

http://ubi.bz/link.php?i=5301c6774cbbd&m=5653b7cb9d480&guid=ON

 

皆さんは、そんなアクレダ銀行の口座を、日本にいながら郵送で開設することができるのです。

 

アクレダ銀行の魅力は何と言っても、高金利の米ドル定期預金です。

5年定期の金利は7.75%と非常に高く、元金と利息を再び定期預金に預け入れれば、

たった10年で資産を2にすることも難しくありません

アクレダ銀行の定期預金は預け入れた時の金利が満期日まで適用される固定金利定期預金です。

 

最後に~インフレ・預金封鎖対策に備えよう~

どうでしたか?インフレ・預金封鎖に備えるための役立つ情報でしたでしょうか?

常識を疑い、ちょっと目を外に向けてみれば、非常識だけど人生をより良くできる出来事が待っている。ボーダレス化、グローバル化した現代において、狭いところ(≒国内)にずっと閉じこもっている理由はもはやありません。行動あるのみです。

 

H27.12.23 とくまさハルジオン

※この記事のリンク先のことなどでご質問がある方や、高木純さんの漫画が欲しい方は、下記LINEよりご連絡下さい♪

この記事があなたにとって少しでも役に立っていただけたなら…

~本当のありがとうは ありがとうじゃ足りないけども~
ポチッッッッ!!と押していただけると嬉しいです!

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へにほんブログ村  

【LINE@】に登録していただけると様々なジャンルの“ためになる”情報の更新がすぐキャッチでき、さらにはご希望により質の高い「稼げる無料レポート」もお付けいたします☆

@yjc5112q友だち追加 

 

LINEで送る
[`google_buzz` not found]

 - 【おススメその他情報】 雑学~ZATSUGAKU~, 【お得 おススメ情報】副業・アフィリエイトなど~Money~, 【お得 おススメ情報】節約、コストカットなど~Money~